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夜のタクシーの窓をぼーっと眺めて思ったこと-4月27日-




「SO, WHAT DO YOU REALLY WANNA DO? REALLY?」

この間、酔っ払った高校の大先輩に、何度も何度もこの質問をされた。酔っ払うと半分くらい英語になってしまうこの先輩。彼はこう続ける。

「おれだって、今まで何度も失敗してきたし、ああ、こうやっておけば良かったと思い返すことも少なくない。だからこそ、同じ轍を踏まないようにできることは何だって教えてあげたいし、求められればできる限り応じてあげたいんだ。」

半分英語、半分日本語でこんなことを言っていた。酔っ払って、手足はふらふらと宙をさまよっているのに、何となくこの人酔ってないんじゃないか、と思わせるほど、たまに出てくるコトバは鋭い。



帰り道のタクシーで、ふとDREAM GIRLSの「LISTEN」がかかったんだけど、ふとその夜の先輩の姿が思い浮かんだ。



ぼーっと窓の外を見る。





もちろん、今まで何度もいろいろな場面で後悔したことがあるけれど、「なんで自分のチカラをもうちょっと信じることができなかったんだろう?」といった類の後悔の傷が一番深い。今振り返っても、「あの場面でもうちょっと自分のチカラとか直感を信じることができていればなー」という心地の悪い瞬間がいくつかあって、「あそこでこう舵を切っていれば、もう少し違っただろうな。」と、ふとした瞬間に遠くを見つめてしまう瞬間がある。


月並みだけど、キャリアの選択をする瞬間、それを選択する理由もあるし、それを選択しない理由だって
いくらでもあり得る。でも、本当に重要なことは、他の人の発言や意見に寄りかかるべきではない。それは当然なのだけど、それが自分にとって近い人、信頼できそうな人、自分のことを考えてくれる人のコトバであればあるほど、「だからきっときっと正しいだろう」と信じたくなることが多い。時として、それが自分の体験したことのないゾーンについての話だったら、「きっと自分は体験したことはないけれど、あの人がこういうんだから、こうに違いない」。そう信じたくなる。だけど、そういった類の選択においては、絶対に自分以外の人間は責任をとれないのだ。誰がどう勧めたとしても、それがどんなにもっともらしく聞こえても、その発言者は絶対に責任を取れないのだ。だから、選択に後悔したときの「ロス」、つまり、そのアドバイスに従わずに「別の選択をしたときにあり得た自分」という名の代償は自分しか払うことができない。若ければ若いほどこの重さに気付かないんだと思う。

だから、それがどんなに客観的かつ的確なアドバイスだとしても、それによって「もうちょっと自分のチカラ・直観を信じていればよかった」と思い返すようなことであれば、そのアドバイスを従うことによって生じるプライスをよく考えなければならない。



「無理だよ」




すごい罪深いコトバだと思う。僕はこの言葉がものすごく嫌いだった。周りの大人が僕に無理だというたびに、多くの場合、「そんなはずはない。」と感じ、そして考えたものだ。でも、ときとして、「無理だよ」という言葉に、非情にも心が折られそうになるときもあって、そんなとき、そんな自分を、そして自分を取り巻く状況を激しく嫌悪した。今思うに、それは「無理か無理でないか」の問題ではない。キャリアの選択においてある選択肢が「無理かどうか」というのは氷山の一角に過ぎなくて、その選択肢の先に何を見ているのか、その先に見ているものから逆に照らして自分をどう見るか、などもう少し広い観点から光を当ててあげられていたらと思う。

でも、やはり若者に「無理」という判定を突きつける大人は多いんだろうな。だから、少なくとも僕は、そうじゃなくいたい。アドバイスを求められたら、絶対に無理だと決めない、その人が希望する可能性、それ以上に、その人が気付いていない可能性に少しでも光が当たるようなアドバイスをしてあげられるような大人でありたい。かつての自分を思い返すたびにそんな思いを強くする。少なくとも自分が相談に乗ったあげた相手には、アドバイスの質はともかく、そういったハートで望んでいる。振り返って、今思うのは、「自分をちゃんと信じ」て選択をすることこそが、人生のまたとない醍醐味の一つであり、それができるからこそ面白いんだと思う。これを行動をもって示せたらなあ、きっと、たまらないだろう。


そして、もう一つ。色々後悔したとしても、じゃあ、仮にそのパスは通れなかったとしても、今の地点からどうやって何ができるかな?逆に、昔描いたそのパスではないパスを選んだからこそできることは何だろう?そうやって、構築し直してみると、気付きもしなかったものが生まれる可能性がある。そういった可能性もこれまた大人として生きる醍醐味の一つなんだろうな。

そんなフレームワークでやっているし、きっとこれからもそうだと思う(++:)



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by sipoftip | 2009-04-28 03:19 | キャリア/コトバ/ロールモデル

コミュニケーションを食する-4月25日-



あー、色々やることあるけど、仕事も忙しいし、週末にやろう!その時間もちゃんと確保してっ、とか思って、週末に時間を確保してみる。だけど、その確保した時間をどれだけ有効に使えているだろう?

いつもは仕事が忙しいとかいいとかいって、自分のために確保できる絶対的な時間数は少ないんだけど、逆にそれで週末時間を確保するために人とのコミュニケーションの量を減らしたりすると、栄養失調になってしまう。実際他愛のない瞬間でも、オフィスメートと笑ったり、どうでもいいおかしな話をしたり、そんな瞬間が意外な潤滑油としてすごく重要な位置を占めているだなあ、と。寂しがりやだからか。なんか調子でないんだよねー、はて?と思ったりする日に限って、意外にそれはコミュニケーションの少ない日だったりするのだ。

食べ過ぎるとそれは問題だけど、やはりコミュニケーション、それも上質なものが好物みたい、最近はわりといいものが食べれている気がしますっ(++)


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by sipoftip | 2009-04-26 01:48 | 雑感

夜道-4月24日-



少し早く帰れたある夜。どうも分からなくなってしまった。とりあえず、外に出なくては。多くの場合、感情だって考えだって、その前提となる枠組みに縛られている。その中で「自由に考える」とか「気持ちを推し量る」といっても、そうできることじゃない。そもそも、どうも部屋の空気は重苦しい。そんな思いが止まらなくなり、たまらず外に出た。夜道を散歩してみた。

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そこでは、部屋から持ち出したものはさておき、なにかと新しい発見がある。こういうときは、ふと立ち止まったときに見えるつぼみだって、これからの誕生をささやかに祝福しているみたい。そういうのを発見するのはささやかだけど、悪くない。

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ふと通りを見下ろしてみる。昼間は絶え間なく人が通っているような歩道橋も、たまらなく静かだ。普段は仕事をしていたりする、この夜の時間。自分のデスクを離れた場所で、どんな世界があるのか。とっても当たり前なことだけど、こうやって普段いるつもりの世界のすごい近い、だけどまったく違う世界を除いてみるのも悪くない。


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ふだん忙しく歩いていると、ぜったいに目に留まらないものだって目に入るし。



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そうやって、たまらなくなって外に出た自分は、一体どんな顔をして歩いているのだろう。あまり気にはならないし、気になったところでどうにかなるものでもないけれど、そうやって、もがいてみて、それを続けていると、伸ばした手が藁をつかめるような気がして。


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by sipoftip | 2009-04-25 03:24 | 雑感

八重桜-4月24日-


ソメイヨシノの淡く儚いピンクよりも、八重桜のしっかりと地に足についたピンクの方が見ていて深く落ち着く気がする。煌びやかな感じはしないけれど、あまりぶれない感じが好きだ。

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by sipoftip | 2009-04-25 03:06 | 雑感

Someiyoshino-4月19日-

いつもとはまるで様変わりした春の目黒川。小さな奇跡といっても言い過ぎじゃない気がする。

ふと小学校のときの教科書に書いてあったことを思い出した。

桜染めの着物を作るためには、開花寸前の桜の木の幹を煮て、生地を染めるんだって。木の皮には開花準備に向けたピンクの色素が沢山詰まっているらしい。周りからは見えなくても、桜は木全体で力いっぱい開花の準備をしているんだ、と。

外からは突然の奇跡に見えることにも理由があって、それは決して突然ではない。
身の回りのことだって、もっともっとそうやったメガネで見れるようになりたいし、それができるようになればなるほど面白い気がする。そして、外から見るだけよりも、中の変化に気付けるように。咲いた桜を見るのも良いけれど、それを咲かせる方がもっともっとわくわくするんだろう。


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by sipoftip | 2009-04-19 13:41 | 雑感

初春の小さな小さなトライ-4月18日-

緑の中を歩いていて、すごく春の光が眩しかった。

あまりに祝福された日和だったので、何かこれを残せないかな、と思案。

思う存分に春の光を浴びている花びらを通してみるという方法で、本来は形にならないはずの春の光を少しだけ形にしてみた。

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by sipoftip | 2009-04-18 16:03 | 雑感

メールに一匙のスパイスを~xoxoxoxo~-4月8日-



英語でトモダチとメールをするとき、最後に自分の名前を書く前に何をつけます~?

「Cheers」が一般的なんじゃないかな。

でも、オフィスメートに教えてもらったんだけど、ちょっと茶目っ気な遊び心を出すときのオススメがこれ↓


xoxoxo


xは「Kiss」、oは「Hug」を指すみたい。でも、特に変な意味はなく、ちょっと茶目っ気が出せるくらいな中なら普通に使って大丈夫なんだとか。

男性が(異性に対して)使ってもおかしくないみたいです(++;)。

(こんなのもあるみたい、笑)

V v v excited!
→Very very very excited!

Muah**
→投げキッス

↓カタクリです♪


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by sipoftip | 2009-04-08 22:06 | 英語

春眠不覚暁+イマジネーションのストレッチの連続+Juggling Five Balls -4月6日-




そう、春眠不覚暁な日々なのです。。。困った(++;)


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目黒川は春爛漫、夜桜に感動していた去年が懐かしい。

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住環境が変わったり、仕事内容も微妙に変わったり、遂にはとべーを目前に控えていたり、そういった物理的な変化もそうですが、心意気も随分と変わった気がします。去年の自分が立っている位置から、すっごくすっごく遠くに来てしまった気すらします。

最近、1週間も、1ヶ月も、3ヶ月も1年も、めちゃくちゃ早い。だけど、振り返ると、そこに詰まったものはとても濃密で、それは振り返ると遥か昔のような気がするのです。

そこまでの道のりを、人は成長と言うのかもしれない。やっぱり、他の人のペースに憧れたりしつつも、結局は自分のペース以上のものを出せなくて、それが歯がゆく思ったときもあるけれど、そういったものも含めてすべて(悪い意味とか諦観とかではなく)that's lifeなんだから、と割り切るほどに腹が据わったような気がします(++;)

自分なりに精一杯手を伸ばして得た選択肢、かつて思い描いた程のものにはまだまだ至りませんが、それでもやっと手に入れた果実。

「どこでも与えられた環境の中で、何に出会えるか、何を見付けるか、ワクワクしてます。1日1日が、点で、それが線になって繋がっていく、だから点はとても大切だし、線の方向性は、自分の気持ちでもっていくのでしょうね。」


こんなことを言ってくれた人がいました。この人は僕が生まれる前から僕のことを知っているので、そういった人にワクワクが起こっているのはなかなかなこと。自分が「ワクワク」するのも好きだし、それが他人にも生じているなんてそれだけで奇跡。まわりに色々多くなると目が曇りがちだけど、そういったある意味で純粋なところをこれからも大切にしていきたいな、と。

得られた果実の味を十分に想像しながら、色々と想いをめぐらせて見ましたが、
色々頂いた選択肢の中から、結局、こちらに行くことに決めました。

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決まると気持ちは早いもので、すぐにそこを基点として色々とイマジネーションを膨らませています。色々と思い描く絵を思い切りストレッチしてみて、そこで描かれるイメージを楽しんでいるような、そんなワクワク感がたまらないかも。ぼんやりとした憧れとかはありつつも、それを蜃気楼に見ながら(?)、その時々で置かれた環境の中でイマジネーションをストレッチして、それに向かって進み、さらにその先で、またそのときに置かれた環境の中でイマジネーションをストレッチして、それに向かって進む、そんなことを素直に、さらに言えば愚直に、だけど軽快であるように努めてきた。Bostonはそんな中で、たどり着いた道だけど、それは通過点に過ぎなくて、きっとこれからもそんな進み方をしていくんだと思います。

ちなみに、コースを見たら、こんなものがあって、すげー面白そうだな、と。こんなところに最近、ココロがワクワクするのです。

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余談ですが、僕の知る限り、他の合格者はみんなUnparallelledといっていいキャラな方が多く、友人からもNo Offenseで、「キミが一番庶民的だねー。」とまじまじと言われました。たぶんこれは本当でしょう。
そもそも僕のキャラは、学校で選ぶとしたら、こんな感じであり、また、自分でもそうでありたいと思ってきたのですが、まあ、たまにはそういう人がいても良いと思うし、思い切りストレッチしてこようと思います。

そんなこんなでイマジネーションを膨らませるだけでなく、色々と同じ大学(の違う学部)の在校生、進学予定者ともなんとなく交流を始めています。詳しくは書きませんが、なんか「日本人は英語ができない」とか「グローバルに通用する人材が不足している」という通説?が嘘のように優秀な人材が身近にいる気がします。そして、きっとこれらの人は、一人が知り合えば、そこから派生してどんどんつながっていく、意外に狭いコミュニティなのかもしれません。

すごく面白く、刺激を受けるし、新鮮。だけど、それとともに、あー、すげー、こういう人とはすげー距離離れているなー、と毎回びびります。すごい面白いキャリアだなー、そう思って、自分がそのパスを通ったらどうなるだろうか、そんな想いを馳せます。そして、その想像の地と自分のポジションの距離を見て、なかなかそこにたどりそうもないなー、ふう、と思うこともしばしば。

でも、それで落胆しないようにしています。

ふとわれに返る。その道はある意味開けているのだから、そこを通っても、それはちょっと。せっかく自分にはその人にないものとかあるんだから、その人みたいなレベル感で、でも、自分らしいパスはないのかな。そんな思考に発展させるようにしています。だから、色々な人の話を聞いてサンプリングしても、それをイメージの素材としつつ、自分が最初に扉を押し開ける。その世界が大きいか小さいかは分かりません。多くの先人が踏み固めた大きな世界へのパスもそれはそれで面白いFast Trackなのかもしれない。だけど、見たことのない道、それが踏み出したとたんに崩れてしまうかもしれない、そんな緊張感をもちながら初めての道を踏み出し、自分なりの扉を押し開ける、それは少し怖くもあり、だからこそワクワクするのかも、これはどんなにFast Trackであっても、十分に踏み固められたパスを行くよりも遥かに楽しそう、この未知の世界への飛び出しの瞬間こそが(大きく言うと)生きることの醍醐味なのではないかな。

ここに決めたと言ったとき、ホストファザーから言われました。It will open so many new doors.もしおピンとくるドアがあるなら、迷わず開けたい。

もちろん、「自分は自分」というのを貫くと、比較の尺度がなくなり、惰性に流されやすくなるのも事実なので、いつも自分がどのくらい充実しているか、自分の世界がどのくらい広がり、または深まっているかということについて、心のバロメータで計るようにつとめています。

日々、日常は流れ行くけど、そういった大局は最近少し意識しているかも。

さて、選択のオハナシ。以前どこかで聞いたスピーチがあったので、ぐぐって見ました。

以前、カレンの家のHouse Warming Partyで、ジャグリングのボールがあったので、このコトバを説明しようとしたところ、あまり記憶が鮮明でなく、思い出せなかったので、これを機会にもう少し共有してしまおうかと。

何回聞いても、、Today is a gift, that's why we call it "the present"って、すっごくお洒落だと思う(++)

(人生とは5つのボールをジャグリングしているようなもの。仕事、家族、健康、友人、スピリット。これを全部一緒にジャグリングしている。すぐに、仕事のボールはゴムでできていることに気付くだろう。落としてしまっても跳ね返ってくる。だけど、他の4つのボールはガラスでできていて、一度落とすと、痕が残ったり、傷が付いたり、粉々になり、二度と元には戻らないんだ。君たちはそれを分かった上で、全部のバランスを保つようにしなければならないんだ。どうやってやるかって?それは・・・・・以下、省略)

Imagine life as a game in which you are juggling some five balls in the air.

You name them - Work - Family - Health - Friends - Spirit, and you're keeping all of these in the air. You will soon understand that work is a rubber ball. If you drop it, it will bounce back. But the other four balls - family, health, friends and spirit are made of glass.

If you drop one of these, they will be irrevocably scuffed, marked, nicked, damaged or even shattered. They will never be the same. You must understand that and strive for balance in your life.

How?


1. Don't undermine your worth by comparing yourself with others. It is because we are different that each of us is special.


2. Don't set your goals by what other people deem important. Only you know what is best for you.


3. Don't take for granted the things closest to your heart. Cling to them as you would your life, for without them, life is meaningless.


4. Don't let your life slip through your fingers by living in the past or for the future. By living your life one day at a time, you live ALL the days of your life.


5. Don't give up when you still have something to give. Nothing is really over until the moment you stop trying.


6. Don't be afraid to admit that you are less than perfect. It is this fragile thread that binds us together.


7. Don't be afraid to encounter risks. It is by taking chances that we learn how to be brave.


8. Don't shut love out of your life by saying it's impossible to find. The quickest way to receive love is to give; the fastest way to lose love is to hold it too tightly; and the best way to keep love is to give it wings.


9. Don't run through life so fast that you forget not only where you've been, but also where you are going.


10. Don't forget that a person's greatest emotional need is to feel appreciated.


11. Don't be afraid to learn. Knowledge is weightless, a treasure you can always carry easily.


12. Don't use time or words carelessly. Neither can be retrieved. Life is not a race, but a journey to be savored each step of the way.


Yesterday is History, Tomorrow is a Mystery, and Today is a Gift: that's why we call it - "The Present"

(おしまい)



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by sipoftip | 2009-04-08 02:59 | キャリア/コトバ/ロールモデル